開業、創業資金は国民金融公庫で

平成20年10月1日から国民生活金融公庫は、株式会社日本政策金融公庫と組織変更します! 

このホームページは、次のような方がご自身で融資の手続きができるようにできるだけわかりやすく、ご紹介するページです。

 

技術はあるので会社を作りたい。けど!

ノウハウはあるし自信もある。けど!

やりたい事業がある。けど!

 

だけどもお金がない!

 

このホームページをすべて読んで頂ければ、ご自身でも手続きができるはずです。

なぜなら私自身何も知識がない状態で国金から融資を受けることができたからです。

 

私自身の経験、お客様の融資のお手伝いを通じて積み重ねたノウハウをわかりやすく紹介していきたいと思います。  

 

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とあることに気がつくまで私も独立など考えもしませんでした。 

 

社労士の資格を合格した時に、私もいつかは独立をするんだと思っていました。社労士業務に携わり7年勤務して大手企業を取引先に持ち、他の社労士と比べても知識や経験は、負けないという気持ちは持っていましたがしかし、実際にいつに独立するのかなどまったく具体的なことは考えていませんでした。逆に考えないようにしていました。

それは生活ができるのかが不安からです。

 

つまりいつかチャンスがあれば独立しようという曖昧な考えです。

そのチャンスを自ら探そうともせず。

 

ところがこの曖昧な考えが一気に具体的になりました。

 

それは一人の社労士と知り合いになったことからです。

 

その先生とお話をすると

 

「国民生活金融公庫に行きなさい!君みたいなやる気を持って活動をする方にはお金を融資してくれます。それが国民生活金融公庫の役目です。」

 

「でも自己資金があまりありません」

 

「大丈夫。ちゃんとした事業計画と熱意があれば」

 

結果、国民生活金融公庫から400万円の融資を受け、今は独立開業しました。

 

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独立したい!

創業したい!

会社を作りたい!

 

という方すべてが悩むことがあります。

それはお金です。

アイデアはある。ノウハウもある。だけどお金がないため創業できない。

 

そんな方は多いと思います。

 

私自身もそんな一人でした。

 

このサイトでは、私と同じ状況で創業を思いとどまっている方やこれから創業したい、また創業間もない方に対して私や当社のお客様が実際に国民生活金融公庫から融資を受けることができた経験をもとに、わかりやすく、融資が受けれるよう情報提供するものです。

 

創業後わずか1万円の支払いができずに倒産してしまった!

宣伝費を大きく使えれば絶対にうまくいくのに!

お金があれば人材の採用ができて事業がうまくいくのに!

 

など本当にもったいないことをなくせるようになればと思います。

 

創業資金融資とは?

融資の申請に必要なこととは?

絶対にしてはいけないこととは?

事業計画書のポイントは?

 

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