御社は損をしているかも知れない!
ご存知ですか??
社会保険料は、考え方によっては、
大幅に削減が可能なことを!
意識すれば社会保険料は大幅に削減ができるということにある時、気がつきました。
そのきっかけは、倒産の危機に瀕した会社をなんとかしたいと思ったことからでした。
とある経営者様より相談。
「業績が悪くてこのままでは、今年中に会社は倒産をしてしまう。売上に直接貢献
しない人事担当者には、非常に申し訳ないが辞めてもらいました。社会保険の手続き
などその人事担当者がすべて行っていたのでまったくわかりません。いつ潰れるか
わかりませんがそれまで処理をお願いしたい。」
正直この話を聞いた時に、この仕事を受けるべきかどうか悩みました。
というのもすぐに倒産されては、こちらの費用も回収できないかもしれないと思った
からです。社長の人柄もよく、いろいろなことを教えてくれました。
そうこうしているうちに僕も費用は、回収できなくてもいいのでこの会社をなんとかしたいという気持ちに変わっていました。
そこで社労士としてできる経費の削減からすることにしました。
無駄な残業代の削減これを最初にしましたが、それほど効果はありませんでした。
それからいろいろなことをしましたが倒産の危機を回避できるほどの効果はありませんでした。
効果を出せないまま時間だけが過ぎていきました。会社がつぶれてしまっては元も子もありません。あまり大きな声では言えませんが、従業員の給与を大幅に下がったことにして(実際には下がっていないが)社会保険料を安くしようと考えました。
当然違法行為ですし、社会保険労務士としての責任もあります。
この最終兵器を使うべきかどうかを1日悩みましたが、ふとあることに気がつきました。
「違法行為をする必要なんてない、少しのことで社会保険料は大幅に下がるじゃないか!なんで今まで気がつかなかったのだろう?」
社会保険料を決定する仕組みさえ知っていればいくらでも社会保険料は、減らすことが
できると気がつきました。
この会社は、広告代理店を行っている会社です。従業員は100名ほどいます。
社会保険料は年間で8千万円ほどかかっていました。
この8千万円が社会保険料削減対策を実行することによって7千万円にまで削減ができることがわかりました。
この削減できた1000万円を一番頑張っている従業員のインセンティブに使うような給与制度を作ったところ、従業員のモチベーションが向上し、会社の業績が回復し、いつの間にか倒産の危機を回避できるまでになりました。
1000万円を削減するために行ったことは次のとおりです。
□1円の給与を下げて削減
□退職日入社日を変えて削減
□昇給の時期を考えて削減
□賞与を利用して削減
□退職金を利用して削減
□役員を非常勤にして削減
□昇給を遡及して削減
□通勤手当を半年払いに変更し削減
□健康保険組合に加入して削減
ここでは、あまり細かくは書きませんが上記な様なことを実行しました。
これ以外にもいろいろな方法で社会保険料の削減はできます。
あまりにもうまく成功したこともあって他の企業様でも同じように削減ができるのではないかと思ったため、すぐに当社の顧問先に社会保険料削減の提案を行いました。
1000万円ほどの削減はできなかったもののある程度の効果が出ました。
下記が、実際に効果があったお客様の声です。
従業員30名、システム会社 年間100万円削減
「まさか、そんな簡単なことで百万円も削減が!」
従業員50名、飲食業 年間100万円削減
「社会保険の仕組みが初めて理解できました」
従業員5名、デザイン会社 年間30万円削減
「浮いた社会保険料を頑張ったみんなに分配することができました」
従業員50名、ネットワーク構築会社 年間200万円削減
「支給額が減ったのに手取りが増えるとは!」
従業員20名、印刷会社 年間20万円削減
「20万円だけでも十分うれしい!!」
社会保険料削減対策を実行した数十社のデータですが、だいたい従業員1名につき1万円から10万円程度の削減が可能だということを発見しました。
もし御社が社会保険料削減対策をまったく取っていない場合には、先に紹介した会社と同じような削減効果がでるはずです。
今回、社会保険料は、考え方によっては大幅に削減ができるということを皆様にも知ってもらいたいと思い今回冊子にしました。
定期昇給を実施している!
残業が多い!
従業員の給与額が高い!
政府管掌健康保険に加入している!
このような会社はある程度の削減が期待できます。
この冊子を読むと社会保険料が削減することが可能です。
なお社会保険料を削減対策を行うタイミングがあります。
すぐに取り掛かれることもありますが長期的な視点に立って
取りかからないとできないこともあります。
いつ?
どのようなことで?
いくらくらい?
社会保険料が削減できるかを冊子にしました。
今回はこの冊子を販売させていただいています。
金額は
PDF版冊子 5.250円
お申し込みを頂いたのち、当社より銀行振込み口座をメールにてお伝えします。
ご入金をこちらで確認後、メールにて冊子を送付致します。
「なんだよお金取るのかよ。せっかく冊子請求しようと思ったのに」
と思った方もいると思います。
お金を取る理由ですが、我々の商品はずばり知識です。
当社の顧問先は5.250円以上のお金を支払って社会保険料削減のアドバイスを受けています。ですのでもし無料でこの知識を配ってしまうとそのお客様に申し訳が立ちません。
「じゃー。いいやお金払ってまでほしくないし」
そのように考えのあなた!
いくつかのあなたにとってリスクを回避できる方法をお伝えします。
まず第一のリスク回避ですが
「間違いなく、5.250円以上の社会保険料が削減できます」
今まで何十社とみてきましたが削減できなかった会社はほとんどありません。
次に5.250円のうち、銀行振込みに手数料がかかる場合には、その手数料を差し引いてお振込みいただいて結構です。極力振込み手数料が少ない金融機関にてお振り込みください。
「銀行振込み手数料を当社が負担します」
しかし本当に削減が可能かどうか心配だと思います。
そこで冊子をこちらよりメール送信した日から30日以内に
「満足できなかった」
とご連絡いただけた方には、全額を返金させていただきます。
30日間返品保証が付いています!!
そして冊子は、ご返送いただく必要はありません。
結果的に冊子が無料にて手に入ることになります。
したがいましてお客様には、まったくリスクが伴いません。
購入されたお客様の声です。
従業員10名、システム会社 冊子購入、診断付き
「最初は、5000円を捨てるつもりで購入しました。診断もしてもらい当社も
十分に社会保険料が削減できるとわかりました。でもネットで冊子を買うのは
やっぱり抵抗がありましたが、買ってよかったです」
従業員50名、飲食店経営 冊子購入、診断付き
「最初は、保証期間があるので期間内に返品しようと思っていました。ところが
診断の結果、年間150万円削減できることがわかり、返品しようとは思わなく
なったどころかその後の社労士の顧問契約もお願いすることになりました。
しかも削減できた社会保険料よりも安い顧問料で何か得した気分です」
従業員50名、ガソリンスタンド 冊子購入
「退職金と社会保険の関連の話が大変参考になりました」
従業員20名、製鉄会社経営 冊子購入
「社会保険料を削減することによる従業員のデメリットが
きちんと書いてあることがよかった。具体的な数字をもとに
説明しているのでわかりやすかった」
従業員450名、化学薬品会社 冊子購入
「当社は株式を上場していて労働組合もありますのでなかなか
社会保険料削減対策は難しいと思っていましたが、当社のような
会社でもできることがあるとわかりました。一気に読めました。
メリットとデメリットがきちんと書いてあることが非常によかった。」
従業員1600名、新聞社 冊子購入
「ありがとうございました」
従業員不明、業種不明 冊子購入
「何気なく支給していた給与に問題があったとは。
給与総額が下がっているのに逆に手取り金額が上がるとは」
最後に大阪だけの特権
大阪にお客様の事業所がある場合には、どこまで削減ができるかの診断もセットさせていただきます。 ぜひご利用下さい!
診断をご希望の場合には、下記フォームのコメント欄に
「診断希望」とご記入ください。




